Hawaii Living

ザ・パーク・ワードビレッジ

 


最新情報:
8/23/2021 販売開始から1カ月が経過し、売りに出された約50%のユニットは数日の間に契約成立となりました。

 


概要:
ザ・パーク・ワードビレッジはハワードヒューズ社によるワードビレッジ内における第8番目のプロジェクトで、2列目最後の待望の高級コンドミニアムプロジェクトです。ワードビレッジ内では最大の敷地に建設が予定されています。場所は現在オハナ・マーケットプレイス(旧スポーツオーソリティ)の跡地に建てられます。
 
このプロジェクトは、ビクトリア・ワード・パークの北西に位置し(Koula は公園を挟んで反対側)、東向きの多くのユニットから公園の緑を隔てて素晴らしいオーシャンビューを望むことができます。デザインのテーマは、エレガントでややフォーマルなタッチを備えたミッドセンチュリーのモダンなコンセプトです。

 

開発業者であるハワード・ヒューズ社は最初合計 545ユニットのうち 273ユニットを一般販売します。 「一般販売」とは、投資家、セカンドハウスオーナー、居住者など、誰でも購入できるユニットを意味します。その後(日にちは未定)、開発業者はその他272ユニットを居住者向けのみに30日間販売しなければいけないという法律があります。その30日間を過ぎると、残りすべてのユニット「一般販売」となりどなたでも購入して頂けます。
 

 

価格帯:
価格帯は約36平米のワンルームタイプ$600,000台~最上階の3ベッドルーム約140平米およそ$3,000,000までです。このプロジェクトは100%市場価格ので販売されます。

 


概要:
お部屋数: 545室
階数:41階建て
天井高さ:約2.68m
共用施設:8階
地上階:商業施設
駐車場:2~7階
フローリング:オークウッド
ベランダ:なし(ジュリエットバルコニー)
エレベーター: 5台(4台は住居専用、1台は業者専用)
タワー・レジデンス: 9階~41階、各階14ユニット(3ベッドルームx2ユニット、2ベッドルームx4ユニット、1ベッドルームx6ユニット、スタジオx2部屋)
ポディアム・レジデンス:3階~7階、各階14ユニット(3ベッドルームx2ユニット、2ベッドルームx3ユニット、1ベッドルームx3ユニット、スタジオx6ユニット)
2022年完成予定のKoula からは約90メートル離れています。
ホームオフィス/収納スペース:約75%のユニットには1.2m x 1.8m の大きさの収納庫があり、追加料金で机と棚を取り付けてオフィススペースとしても利用可能です。
キッチンキャビネット:スタジオ・ベッカー(ライトかダークから色を選択できます。)
冷蔵庫:Sub-Zero社

 


タワーフロア階(9階~41階)

 

 

 

 
Auahi 通り
ザ・パーク・ワードビレッジの住所は333 Ward Ave. で、コンドミニアムロビーと駐車場へのアクセスはAuahi通り側にあります。開発業者は現在計4車線あるAuahi 通りから2車線にし、両サイドに植物を植え込み舗道を広げる計画があります。この計画により、現在サウスショアマーケットがある辺りからザ・パーク・ワードビレッジまで歩行者に快適な空間を創り出します。
 

 

景色:
南向きのユニット(00,01,03):素晴らしいオーシャンビューが望めます。地役権が存在するため、開発業者は今後新しいコンドミニアムを建てる場合は、現在「ブロックE」と呼ばれるWard通りの角に建てなくてはいけません。(Ward通りとAla Moana通りの角)
それによりザ・パーク・ワードビレッジは長期的にオーシャンビューが確保されることになります。

 

東向きのユニット(00,02,04,06,08):素晴らしいオーシャンと公園の緑がご覧いただけます。
西向きユニット(03,05,07,09,11,13,15):リビングの斜め方向、窓付近から海がご覧頂けますが、大部分の景色はシティービューになります。

 

 
ビクトリア・ワード・パーク

 

 


ビクトリア・ワード・パークはAuahi通りを隔てて2つのセクションからなります。
マウカ(山側):公園の大部分はこちらに位置し、マウカ側の公園の西側にザ・パーク・ワードビレッジが建設されます。現在、公園にはほんの数本のまばらなヤシの木がありますが、今後は合計140本のヤシの木と17本のモンキーポッドが植えられる予定で公園全体に活気とエネルギッシュな雰囲気を与えています。平な芝は多目的用途に適し、各種公共イベント等にご利用頂けます。
マカイ(海側):ビクトリア・プレイスの西側に位置する公園を指します。この部分は多くの曲率を造り、使いやすさよりも美学に焦点を当てることを計画しています。建設は2023年に開始される予定です。

 


アメニティデッキ:
8階のアメニティデッキはインドアとアウトドアを併せてアナハのアメニティデッキに比べて約40%広い造りです。アメニティデッキにはテニスコート、ピックルボールコート2面、クラブルーム4室(フルキッチン付きのラウンジ、ソファー、テレビ等)、ゲストスイート5室、競泳プール、リゾートプール、BBQ、カバナ、ジャグジー、フィットネス、ウォーキング用トラック、キッズプレイエリア、スパ施術室等が取り備えられる予定です。

 

 
建築チーム
建築家:Francesco Mozatti (Anahaの建築家)
ランドスケーピング:Vita Landscape Architecture
インテリア:Yabu Pushelberg (Koulaのインテリアデザイナー)

 


不動産エージェントに連絡
ご質問・現地内覧・リモート内覧のご希望は以下のフォームよりお問い合わせ下さい。